コーンドッグとは?

コーンドッグとは?

私たちが言い慣れているアメリカンドッグですが、本場のアメリカでは、当然アメリカンドッグとは言わずに、コーンドッグなのだそうです。

 

なぜコーンなのか?と思ってしまいますが。

 

コーンを使ってるわけではなく、形がとうもろこしの形状という意味みたいです。

 

drucilla

 

そして、日本でアメリカンドッグと言って一般的になっているので、それをまた逆輸入してアメリカで「ジャパニーズドッグ」 、または「ジャポンドッグ」と言ったりするそうです。

 

結局は、見た目で適当な名前をつけているだけで、アメリカンとかコーンとか、ジャポンとか食べ物とは関係のない名前がついています。

 

 

「コーンドッグ2つ」

 

と、コンビニで外人が注文したらコンビニ店員は対応できるでしょうか?おそらく「は? 」となるはず。

 

そしてもう一つ、本場のアメリカンドッグ(コーンドッグ)もう食べるときには、ケチャップとマスタードをかける ・ ・ ・ので全く同じですが、ドバドバかけるというパターンが一般的らしいのです。

 

私たちのソースのかけ方は少なすぎるということ。

 

どれくらい味を強くするかは人それぞれの好みだと思いますが、アメリカンな食べ物は味が強いものが多いように思います。

 

それだけ太ってしまう食べ物ということが言えると思うのです。

娘にお祝いしてもらう誕生日

 

今日めでたく33回目の誕生日を迎えました。

 

33歳になると、誕生日は嬉しいものから年をとるという恐ろしいものに変わりつつあります。

 

小さい頃は誕生日になるのが嬉しくて、プレゼントをもらって、ケーキでお祝いしてもらうのが楽しみで仕方ありませんでした。

 

20代の頃はお付き合いをしていた恋人と過ごす誕生日で、誕生日のデートをしてお祝いをするのが大好きでした。

 

30代になり家庭を持ち、子どももできてとなると、子どもの誕生日にシフトしていって、自分の誕生日どころではないと思っていました。

 

しかし2歳半になる娘が、誕生日の認識ができるようになり、「今日はママのお誕生日だよ」と言うと、「おいわいをしてあげる」と言ってくれるようになりました。

 

誕生日の歌を娘に歌ってもらい、娘から私の似顔絵を描いた絵をプレゼントされ、一緒にケーキを食べました。

 

もう誕生日を楽しみにお祝いする年齢は終わったなと思いましたが、思いがけず幸せなお誕生日で、これからもお誕生日を迎えるのが楽しみになってきました。

 

年齢に見合うような素敵な女性になれるようにならなくてはと思いますし、もっと素敵な大人になれるように頑張っていきたいと思っています。

 

娘の成長には負けますが、少しづつ年齢とともに成長していきたいです。

喉の違和感は花粉症?

 

私は花粉症なんですが、今年はあまり症状が出ていませんでした。

 

去年から花粉症にもいいらしいというルイボスティーを飲んでいたので、もしかしたらその効果が出たのかもしれないと喜んでいました。

 

しかし夕べからのどの調子が悪いです。

 

喉が渇いていないのに喉が渇いた時のような違和感があります。

 

なので水分を取ろうと何か飲んだりしているんですが、飲んでも違和感は取れません。

 

なんとなく粘膜が荒れている感じがするなと感じていますが、これは花粉症の症状がでたせいかもしれないと思いました。

 

いつも毎年3月になると花粉症の症状が出るので、今年はスタートが遅いなと感じます。

 

昨日から風が強く、風に乗って花粉が飛んでくる感じですね。

 

そういえば、目も乾燥するような違和感があります。

 

肌も荒れてきたので、私にとって本格的な花粉のシーズンがきてしまったなと感じます。

 

花粉症は花粉症じゃない人から見ると、この辛さが伝わりにくいのがもどかしいです。

 

去年、花粉症の症状が一番キツイ時にカラオケに誘われたんですが断りました。

 

すると影で花粉症くらいでこない、と言っていたというのです。

 

喉が痛いし鼻はヒリヒリするので、歌うどころではないのになーとガッカリしましたね。